[最近のひとこと]
遊び半分で導入した「ブログ妖精ココロ」。時々とんでもない事を言ってきやがるな( ̄□ ̄;)!!

[駄文]“ボクっ娘”を愛でる

 数少ない常連の方々に引かれるのを覚悟の上で言うと、

「諸君、私は“ボクっ娘”が好きだ!!」

・・・こういう思想を持つのは犯罪ですか?まずリアル友人の前では言えない台詞だわな(これ以上イジられるネタを提供する必要はあるまいww)。

 さて、「R25」にこんなコラムがあった。

R25.jp『“ボクっ娘”“俺女”の接し方マニュアル!』”より
(彼女たちは、なぜ自分のことを男の一人称で呼ぶのか?)
「まず3つのケースが考えられます。ひとつ目は、『男性が女性を支配するように、自分も支配したい』という、“男性への憧れパターン”です。これは、“俺女”に多く見られますね。そしてふたつ目が、『一般的な女性のようになりたくない』という、“特別な存在への憧れパターン”。これは“ボクっ娘”に多いです。彼女たちは、幼少時代から “僕”を使い続けているケースが多いのも特徴ですね」
(中略)
「幼少のころは、『まだ、自分の性が変わるんじゃないか?』と思っている女の子は多いんです。大人になっても“僕”を使い続ける女性の多くは、『既存の女性のように成長したくない』という、成長拒否でもあるんですね」
(中略)
「3つ目は“朱に交われば赤くなるパターン”ですね。まわりの友達や、好きなアニメなどのキャラクターの一人称をマネしているうちに定着してしまったケース。ひとつ目やふたつ目の要素も含んでいるかもしれませんが、現実の世界では、このパターンが一番多いでしょう」


 とりあえず、「パターン3が一番多い」というのは違うんじゃないかなぁ。天然物のボクっ娘というのはパターン1・パターン2が背景に絡んでいるものであって、パターン3はあくまで前2つを補完するものでしかない気が。
 まぁ、ボクっ娘をこの3分類で捉えられるハズは無いのだけど。

 それにしても、なぜボクっ娘に魅了されてしまうのか?中性性(矛盾性)があるからつい気に掛けてしまうというのが理由の一つだろうけど、もっと合理的に説明するならば・・・・。

※どうでもいいが、“今日”こんなエントリを書いたのはただの偶然。

Rozen Maiden 4 新装版 (4) (ヤングジャンプコミックス)

闘い終わって夜が明けて

気温37度の灼熱地獄と、雨による季節外れの肌寒さ。
戦場にするならどっちがマシなんだろか?寒い方が頭の回転が(気持ち幾分か)良くなるが・・・。

今年は雨に始まり雨で終わったな。

08月24日のココロ日記(BlogPet)

今日は冷える日ですね!しくじりさんのお布団あたためておきますね♪

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

08月17日のココロ日記(BlogPet)

そろそろ、千早に旅行なんて行ってみたいですね。

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08月10日のココロ日記(BlogPet)

しくじりさん知ってます!?肝は愛が35%と夢少々と55%の子供心でできてるんですって!感情調味料っ♪

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